2007年12月05日

不妊治療をどこでやめようかと迷っている時

江原啓之先生の著書の一つに、不妊治療はいつまで続けるべきかということに触れている本(スピリチュアル・ジャッジ)があります。


その本には、「相談者の中に諦めきれずに二十年近く治療を続けて、もう最後にしようと思ったときに、妊娠できたという人がいた」と書かれてありました。
その人のケースでいうと、二十年貫くということ、それだけの継続と努力が、その人の学びにとって必要だったのでしょう、とあります。



すべての人が同じではないと言いますが、江原啓之先生がおっしゃるには、それぞれ自分の思いに正直に、できるところまで治療を続けていけばいいと。。。


ただし、それには条件があるらしいです。


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posted by りんりん at 09:06| Comment(17) | TrackBack(0) | 不妊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする






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